【スタディング】クレジットカード決済の手順・手数料と注意点【分割払いもできます】

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スタディングの申込みは、クレジットカード決済に対応しています。


分割払いやリボ払いも選べるため、まとまった出費を抑えて始めたい方にも使いやすい支払い方法です。


この記事では、スタディングのクレジットカード決済の手順と、分割払いの注意点、さらに「カードが使えない」ときの対処法までまとめて解説します。


※支払い方法や分割回数、手数料率などは変更されることがあります。


申込み前に、スタディング公式ページとカード会社の案内もあわせて確認すると安心です。



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【スタディング】クレジットカード決済の手順と注意点【分割払いもできます】


スタディングの講座の申込みをする際に、使えるクレジットカードブランドは、VISA、MASTER、JCB、AMERICAN EXPRESSの4種類です。



クレジットカードの支払いには、一括払い、分割払い、リボルビング払いが利用できます。


【スタディング】クレジットカード決済の手順

クレジットカードでの決済手順は、次のとおりです。



  • STEP

    申込みをする講座を選ぶ




  • STEP

    講座のオプション等を選ぶ




  • STEP

    スタディングアカウントでログイン




  • STEP

    支払い方法を選択




  • STEP

    カード番号、有効期限、名義、セキュリティコードの入力




  • STEP

    一括、分割、リボルビング払いの選択




  • STEP

    注文を確認→実行




補足:手順をスムーズに進めるためのポイント
  • 初回申込みの方は、途中でスタディングアカウントの作成が必要です。
  • カード情報(カード番号、有効期限、名義、セキュリティコード)は入力ミスが起きやすいので、確定前に一度見直すと安心です。
  • 分割払いやリボを選ぶ場合は、カード会社の手数料と支払総額もあわせて確認してください。


クレジットカード払いの場合、決済が完了し次第、すぐに受講を開始できます。


マイページにログインして、購入した講座が表示されるか確認してください。


受講申込みが完了すると、登録メールアドレスに案内が届くことがありますので、あわせて確認しておくと安心です。


受講申込みの初回のみ、スタディングアカウントの作成が必要になります。


クレジットカードの分割払い【手数料と総支払額に注意】

スタディングのクレジットカード払いは、分割払いも可能です。


スタディングの支払いをクレジットカードで行う場合、分割払いの支払回数は、3・5・6・10・12・15・18・20・24回から選ぶことができます。


ただし、利用するクレジットカードの契約内容や、カード会社の設定によっては、希望の回数を選べない場合があります。


参照:「スタディング公式Q&A」 https://studying.jp/faq/purchase/


クレジットカードの分割払いは、手数料が発生することが多い

分割払いは、手数料が発生することが多く、結果として「総支払額」が増えます。


また、カード会社によってはキャンペーンで分割手数料が優遇される場合もあります。


必ず、カード会社の案内で「手数料」と「最終的な支払総額(または支払シミュレーション)」を確認してから選ぶと安心です。


利用者の多い楽天カードと、イオンカードの分割払いの手数料率(目安)は、次のとおりです。


クレジットカード分割払いの手数料率(目安)
回数 楽天カード イオンカード
5回払い 13.50% 11.13%
6回払い 13.75% 11.43%
10回払い 14.50% 12.04%
12回払い 14.75% 12.19%
15回払い 15.00% 12.31%
18回払い 15.00% 12.38%
20回 15.00% 12.40%
24回払い 15.00% 12.42%


どの支払い方法が得かは「手数料」と「安心感」で決める

クレジットカードの分割払いは便利ですが、回数が増えるほど手数料が大きくなりやすい傾向があります。


一方で、スタディングではジャックスのショッピングローンを利用した分割払いも可能です。


条件によっては、クレジットカード分割よりも負担を抑えやすいケースもあります。


「毎月の支払額」だけでなく、「総支払額」と「審査の手間」まで含めて、自分に合う方法を選ぶのがおすすめです。


ショッピングローンの利用も、検討することをお勧めします。


関連記事:【スタディングの分割払い】ローンの審査に落ちないコツと手数料の詳細解説



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【スタディング】クレジットカードが使えない5つの理由【対策を解説します】

スタディングのネット講座をクレジットカードで決済しようとした際に、「カードが使えない」「決済エラーが出る」などの問題が発生することがあります。


クレジットカードが使えない場合に考えられる理由と、対策をまとめました。


クレジットカード決済ができない理由は、次の5つです。


理由①:利用限度額の超過

クレジットカードの利用限度額を超えていると、新たな決済ができません。


クレジットカードの利用状況を確認し、利用限度額を超えていないか確認してください。


もし利用限度額を超えている場合は、利用額を一部支払うか、利用限度額の引き上げをカード会社に依頼することでクレジットカード決済ができるようになります。


理由②:有効期限切れ

クレジットカードの有効期限が切れていると、決済ができません。


クレジットカード表面に記載されている、有効期限を確認してください。


期限が切れている場合は、新しいクレジットカードで決済をやり直してください。


クレジットカード会社から有効期限が切れる約1ヶ月前に、新しいカードが送られていることが多いです。


新しいクレジットカードが届いていない場合は、カード会社への問い合わせが必要になります。


理由③:カード情報の入力ミス

スタディングの決済ページでカード番号、有効期限、セキュリティコードなどの入力を誤ると、決済エラーが発生します。


カード情報を入力する際は、確認をしながら正確な情報を入力してください。


特に「名義(ローマ字)」「有効期限(月/年)」「セキュリティコード(裏面3桁、AMEXは表面4桁)」は間違えやすいので注意が必要です。


理由④:セキュリティ機能・本人認証によるブロック

一部のカード会社では、不正利用防止のためのセキュリティ機能があり、普段と異なる利用パターンが検知されると決済がブロックされることがあります。


また、本人認証(3Dセキュア等)の設定状況や認証の失敗が原因で、決済が進まないケースもあります。


クレジットカードがブロックされて使えなくなってしまった時は、カード会社のサポートセンターに連絡し、利用の状況を伝えて決済を許可してもらいましょう。


理由⑤:カードの利用停止

過去の支払い遅延や滞納がある場合、クレジットカードが一時的に利用停止されることがあります。


利用が停止されてしまった場合は、過去の支払い状況を確認してください。


滞納がある場合は、未払い分を早急に支払ってください。


未払い分を支払い終えたらカード会社に状況を連絡して、利用再開の手続きを依頼しましょう。


【スタディング】代替の支払い方法

5つの対処方法を試してもクレジットカードでの決済が難しい場合、支払い方法を変更するのも有効です。


スタディングではクレジットカード払い以外にも、次のような支払い方法があります。

  • 分割払い(JACCS)
  • コンビニ支払い
  • 銀行振込
  • ペイジー
  • Amazon Pay


なお、Amazon Pay/コンビニ支払い/ペイジー/銀行振込は、原則として一括払いになります。


銀行振込は振込手数料がかかりますが、クレジットカードが使えない場合の選択肢として利用できます。


分割払いの審査に通過すれば、JACCSの分割払いを利用できます。


参照:「スタディングの支払い方法」 https://studying.jp/kenchikushi/purchase



スタディングのクレジットカード決済:まとめ

スタディングはクレジットカード決済をはじめ、コンビニエンスストア決済や銀行振込など、さまざまな支払い方法に対応しています。


受講申し込みの際は、自分に合った方法を選んで、快適に学習を進めましょう。


また、分割払いを選ぶときは「毎月の支払額」だけで判断せず、「手数料」と「総支払額」まで確認すると後悔しにくくなります。


スタディングでは無料トライアルも用意されていますので、まずは実際に試してみるのもおすすめです。


自分に合った学習スタイルを見つけて、効率的に学習を進め、目標の合格を勝ち取ってください!



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